話は変わりまして…
今回はプラムといちごにはちょっとした関係を
お話しようかな〜と思っています
実は、いちごをお迎えした時…
もう一モル一緒にケージに入ってました
その子は巻き毛のモルモットでした
その時はいちごをお迎えして帰ってきました
後日、そのショップに行くとその子はいませんでした
「あっ

お迎えされたんだ〜よかった

」と思っていました
そして…いちごが駆け足で虹の橋を渡ってしまいました。
もし次、お迎えする子はいちごの生まれ変わりを…と思っていました
プラムをお迎えする前の日…
いちごのお迎えしたショップに行ってみると…
そこには、アビ…で9月生まれと書いてありました
あれ

この子何処かで…

いちごをお迎えするときに

ペンさんと「あっ

あの巻き毛ちゃんお尻が黒いね〜」
と、いう話をしたのを思い出しました
あの子だ〜なんでココに居るんだろ

と、疑問に思いながらも
その日は家に帰りましたが、
どうしてもその子が気になって
次の日にまたショップに行って…私がどうしよっか

と決めかねていると

さんが「この子をお迎えしよう!」と
ペンの鶴の一声…
その一言で決定しました

「ビビリな子ですね」と聞いてお迎えを決定したので
ショップの方には「えっ!?この子でいいんですか?」と言われちゃいましたが
そんなことはお構いなしで、「ハイ」と言ってお迎えしました
確認はしていませんが
多分、出戻りかショップの裏に居たんだろうと思います。
いちごをお迎えした時はそこまでビビリでは無かったので
出戻りの確立が高いかな〜と思っています
このようにビビリんな子がもう一モル、家に来たのですが、
ビビリだったのは最初だけで…
今ではモモの家に入って堂々と寛いでいます

あっ

でも、私達にはまだ少しビビっていますが
家には『キング・オブ・ビビリ

』のモモがいるので
慣れっこですよ〜

モモ「誰が『キング・オブ・ビビリ

』ですって

」
モモ…だってあなたは1年間触らせてもくれなかったじゃない

証拠写真1『ナデナデに怯える小さい時のモモ』